「ほっ」と。キャンペーン

地球と愛そして平和


「地球と愛そして平和」を願い、日常的なことや太陽や虹の写真とメッセージなどを発信しています。対面にてメッセージとビジョンもお伝えさせていただく活動もしています。ヒーリングルームまで
by coco20051204
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

<   2011年 05月 ( 2 )   > この月の画像一覧


ワンネス 神経解剖学者のジル博士

神経解剖学者のジル博士が語る脳機能不全時の体験談。
ある朝、彼女は重度の脳梗塞に襲われます。
脳の機能が失われて行く中、彼女が体験しそ の中から学んだものとは?





とても興味深いお話でした。
脳梗塞は発症しておりませんが、私の中にもこの考えがあるので、とても共感するものがありました。

自分との境界線がなくなると、すべてと一緒であると感じる。
そう感じることが出来れば、全てを愛おしく感じることが出来るだろう。

色々な出来事が、大いなる存在より「試されているのだ」と感じる。
全ての人は自分と同じで、その時のタイミングと心境の変化によって出た行動があり、偶然にもその時間に遭遇していること。
その遭遇した感情がそれぞれに働いて、お互いに色々な気持ちを感じ取る。
腹立だしいことを言っていたり、とても優しい言葉を言っていたりとさまざまだと感じる。それが今の時間でああり、この今の出来ごとなんだと。

だからこそ、それを受け止めて「人はみな同じで何かのきっかけでそうなっているのだ」と考え、捉えることが出来たなら、自分の受け止める器は大きくなっていることにきづくであろう。

それが魂の学びであり、成長の一つである。
人はみな、無限なる力を秘めている。
そもそも境界線は、この肉体と現実があるからで、宇宙大に意識を広げることにより、自分の器を大きくすることが出来るのである。

それに気付くと、不満が生まれず、許す気持ちが大きくなる。
そして、今の時間を愛おしいとさえ感じ、私は幸せであるのだと気づくことが出来るのだろう。意固地になって誰かを責めたり、誰かのせいにしたり、自分は不幸だと落ち込むのも良いが。今の人生が一度きりと考えたならば、どちらを選択した方が良いかと今一度考えてみよう。そして、その選択は自分の決めた道なのだから、不平不満を周りに言うことはやめた方が良い。

視野を狭めるも、大きくするのも、自分次第なのであるから。

[PR]

by coco20051204 | 2011-05-26 22:24 | ☆感じたこと思ったこと

サチャロカマスター・グランドアースポイント

e0111153_16214460.jpg


久しぶりの更新となります。

今回はやっとの思いで仕入れることが出来た、サチャロカマスター・グランドアースポイントをご紹介させて頂きます。

ショップのほうはまだ更新が出来ておりませんので、ひと足早いご紹介となります。

サチャロカアゼツ

『サチャロカクオーツは、インド南部のサチャロカ修道院のまわりだけから採掘される水晶です。サチャロカクオーツが持つスピリチュアルバイブレーションは霊的、精神的な成長を世界に広げるためのツールとされています。サチャロカ修道院の修道士は聖なる神秘の源であり、地球上で最も優れた高度なエネルギーが集中するとされるこの地より純粋なスピリチュアルエネルギーがこのクォーツによって伝えられると言います。アゼツライトによって始った高次元からの精神的な気付きが、サチャロカクオーツでも強力にサポートされていると信じてられています。
「サチャロカ」とはサンスクリット語で「真実の場所」を意味します。
サチャロカ・アゼツライトは清らかな覚醒の白い光を帯びています。
純水に目覚めたスピリットと愛のエネルギーにあふれ、身につける人、ともにワークスる人にとって、「イニシエーション(霊的な新しい始まり)」を意味する石です。
すべてのメタフィジカルストーンの中で最も愛され、重宝されている石の一つです。』

サチャロカアゼツとのコンタクトには、そんなに時間を必要としない石です。
手に包みこむとすぐに、純粋で「愛」に満ち溢れた水晶を感じることが出来ます。
「自分とはなにか」
とてもシンプルな課題でも、それに対して愛情深くメッセージは届けられます。
まるで魂全体に響きわたるように。
その響きから、自然と涙が溢れ出てきます。
「愛ある教え」とはこうなんだよ。と教えてくれます。

何事にも流されず、自分の信念を持ち、進むべき方向を見定める。
その進む方向を選び、学んでいる貴重な時間。
そして神秘なる出来ごとがあるということを、忘れてはいけないこと。

今の状況に感謝し、周りに感謝することで、人は自分という存在に気付き、
どんな困難も乗り越えられるほどの、力強さを持ち合わせており、それが自分磨きへと進んでいることを。

そのことによって、自分の家族(両親、子供、夫、)や周りにさえも影響していくということを。いつのまにか、輝くオーラに変わり、周りに人が集まり、「今」が幸せなんだと感じ、満ち足りているという変化が生まれてきます。そこに気付けば、今が「貴重で楽しむ学びの時間」となることでしょう。
「悲しくて辛い学びの時間」と選択するのも、嵐が過ぎ、今の不満を消化することが出来たのなら、それらを謙虚に受け止め、「楽しい学びの時間(楽しい幸せな人生)」へと変わっていくことでしょう。

この石を頭部に持っていくことで、光の柱が体の中心を通り、バランスを整えてくれます。握るだけで、常に会話をしてくれる石だと感じました。その教えは、とても愛情深いものを感じます。

いまいちど、自分とは何かということを考えて下さい。
こうなりたい、こなれば良かった、どうしてこうなのだろう、、と悩んでいるのなら。
謙虚さはあるか。それは自分本位な高希からくるものではないか、、ということを今一度、再認識してみましょう。

子供が抱える不満は、両親からきているもの。
両親が抱える不満は、子供に伝わっていきます。
その両親たちも同じく、両親や祖父、祖母たちを見て育ってきました。
そうして私たちは代々、それは連鎖して永遠の鎖のように続いているのです。
今の状況や環境を辛いと感じるのならば、次の世代の子孫が同じように苦しむのを見たくないと感じるのならば、今ここでみんなの為に、自分が変わらなければならない。
それは、押しつぶしてそう思いこむものでもなく、心の底から「そうしよう」と決断することが大切です。決断する勇気と、自分への愛情をこめて。どうかこの機会に「変化」を起こしていきましょう。

心を豊にすることで、周りも全てが平和へと繋がっていくのですから。
調和とバランス。常に他人任せや、人のせいにするのではなく、自分自身のことですから、自らが調和をとる一歩を踏み出さなければならないと、石たちは教えてくれます。沢山の情報を持つ、地球のかけら(先生)に感謝です。

私は色々な学びを得て、今が幸せだと感じる時間が今ここにあります。
流されることもなく、いま私はここにいます。
いつのまにか、周りに対しての愛情が深く生まれています。
職場も、愛情溢れる中で何不自由なく働かせていただいております。
色々な出来事から、学びを感じます。

私はある医療事故をきっかけに、感染症にかかっていることが分かり、長年検査で引っ掛かっておりました。それでも不思議な事にウィルスはいないという状況の中で(ウィルスがいないという症例も数少ないですが)先日の職場検診で、全てがマイナスになるという奇跡がおきました。

医療現場で働いていると、色々な不思議な事が目の前で起こります。
腫瘍があっても小さくなったり、奇跡的に復活したり。

必要なことが起きるのだということ。
どうしても病気を乗り越えないとならない場合もありますが、必要と判断して下さった場合は、消すことも出来ると言うことを、身を持って知ることができました。コンタクトをとる中、計り知れない偉大な力を目のあたりにし、そんな貴重な経験をさせていただく中で、ご褒美をもらえたことは、何より嬉しい出来ごとだと、身に染みて生かされていることを感じています。
[PR]

by coco20051204 | 2011-05-25 16:39 | ☆パワーストーン